柳瀬産商 株式会社

  • 「人」が原動力であり、一番大事

    「人の行く道の裏山に花の山」という言葉があります。これまで、人とは逆のことをやろうと思ってやってきました。世の中が大量生産の方向に行けば少量生産へ。これからはAIが最先端になるかもしれませんが、弊社はあくまでも「人」にこだわりたい。会社はとにかく「人」。人が育たなければ会社は育たないと思っています。これまで社員たちと話し合いながら、新しいことにチャレンジしてきました。社員には本当に感謝しています。
  • 臨機応変、世の中の変化と共に

    創業は戦後の昭和23年、父が精米工場から始めました。昨年、四代目として引継ぎました。弊社の一番の転機は「平成不況」。売上が一億円落ち倒産寸前だったところ、会社の業態を変えることを決め、仲卸業から農業生産、販売までを行う六次産業化に。その頃は「六次化」という言葉もありませんでした。今後、内需拡大、食料品の見直しが必要になってきます。これからは「生産」に力を入れていきたいです。北海道の野菜は本当に美味しいですからね。
  • 三方よし!みんなが満足して働ける場に

    澄んだ空気の下、広い大地で仕事ができることが、今まで続けてこれた理由のひとつ。四季折々いろいろな仕事があって何でもできるので面白いですよ。想像力を発揮すればいくらでも仕事がある。会社は他人同士ではありますが家族を大きくした運命共同体です。弊社では、会社は会社、自分は自分ではなく、喜びや悲しみ、幸せも不幸せもみんなが共有しています。チャレンジ精神をもって、何でもやってみようという方、一緒に働きましょう!
  • 「人」が原動力であり、一番大事

    「人の行く道の裏山に花の山」という言葉があります。これまで、人とは逆のことをやろうと思ってやってきました。世の中が大量生産の方向に行けば少量生産へ。これからはAIが最先端になるかもしれませんが、弊社はあくまでも「人」にこだわりたい。会社はとにかく「人」。人が育たなければ会社は育たないと思っています。これまで社員たちと話し合いながら、新しいことにチャレンジしてきました。社員には本当に感謝しています。
  • 臨機応変、世の中の変化と共に

    創業は戦後の昭和23年、父が精米工場から始めました。昨年、四代目として引継ぎました。弊社の一番の転機は「平成不況」。売上が一億円落ち倒産寸前だったところ、会社の業態を変えることを決め、仲卸業から農業生産、販売までを行う六次産業化に。その頃は「六次化」という言葉もありませんでした。今後、内需拡大、食料品の見直しが必要になってきます。これからは「生産」に力を入れていきたいです。北海道の野菜は本当に美味しいですからね。
  • 三方よし!みんなが満足して働ける場に

    澄んだ空気の下、広い大地で仕事ができることが、今まで続けてこれた理由のひとつ。四季折々いろいろな仕事があって何でもできるので面白いですよ。想像力を発揮すればいくらでも仕事がある。会社は他人同士ではありますが家族を大きくした運命共同体です。弊社では、会社は会社、自分は自分ではなく、喜びや悲しみ、幸せも不幸せもみんなが共有しています。チャレンジ精神をもって、何でもやってみようという方、一緒に働きましょう!